一人の百歩より、全住民の一歩。
↻ここからまた、新しい情報発信・対話が生まれ、循環は大きくなっていく。
単年の実績ではなく、2030年までの達成を目指す目標値です
これらの目標は、選挙前に市民の皆さんと描いた仮説を、選挙戦での対話、そして就任後の職員との対話を重ねながら、常にアップデートし続けているものです。
災害の時は現場に行き、その場で判断する。平時は地域を回り、市民の声から政策をつくる。「市長と話そう」から生まれた政策は、集落支援員の導入や待機児童ゼロプロジェクトなど、これまでに数多く形になっています。
判断のものさしを変えることで、スピード感のある市政を目指しています。
まちの雰囲気や文化が少しずつ変わってきた、その表れだと感じています。


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