【要望活動のご報告】
1月21日、総務省にて
・総務省自治財政局 出口 和宏 局長
・総務省自治財政局 神門 純一 財政課長
・総務省自治財政局 橋本 憲次郎 官房審議官
の皆さまに、令和7年度特別交付税(特殊事情分)に関する本市の要望について、直接ご説明する機会をいただきました。
市立病院の運営をはじめ、地域医療の確保、道路等インフラの包括管理など、大館市が直面している現状と課題について、要望書に基づき丁寧にお伝えしました。
また、
林 芳正 総務大臣、
堀内 詔子 総務副大臣、
高橋 克法 総務副大臣をはじめ、
総務省の関係者の皆さまには、要望書をお届けしております。
翌日は、JR貨物の犬飼社長のもとを訪問し、大館市が進めるインランドデポ構想について意見交換を行いました。
物流の視点から見た可能性や課題について、率直なお話を伺う貴重な機会となりました。
これら一連の要望・意見交換にあたり、福原衆議院議員には、調整からご同行まで多大なるご尽力をいただきました。心より感謝申し上げます。
引き続き、地域医療の確保と将来を見据えたまちづくりの実現に向け、全力で取り組んでまいります。
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