5月12日、インフラメンテナンス市区町村協議会 全国大会に出席しました。
活動報告

5月12日、インフラメンテナンス市区町村協議会 全国大会に出席しました。

5月12日、インフラメンテナンス市区町村協議会 全国大会に出席しました。

今、日本中で道路や橋、水道などのインフラが「高齢化」しています。
例えば、大館市内のある橋は築50年以上のものも存在します。使われ続けてきたインフラは、今まさに“寿命”を迎えつつあります。

「壊れてから直す」では命や生活が守れません。
「壊れる前に手を打つ」ために、自治体どうしが連携し、知恵を出し合うのがこの会の目的です。

今回の大会では、「どの地域が特に危ないのか」「どのように優先順位をつけるか」といった分析結果や先進事例も共有されました。
(地図や図解も活用され、現状が一目瞭然でした)

大館市でも、厳しい財政状況の中、長寿命化に取り組んでいます。

今後も、市民の皆さまの“見えない不安”を“見える安心”に変えるため、現場の声を大切にしながら、政策を進めてまいります。

#大館市
#インフラの老朽化
#道路が危ない
#橋の寿命
#水道管も限界
#見えない危機
#未来の安心を守る
#市民とつくる安全なまち
#インフラ点検
#全国大会参加報告

▶ Instagramでこの投稿を見る

活動報告・お知らせ一覧へ戻る →

石田けんすけに声を届ける。

石田けんすけを「SNSのフォロー」や「チャンネル登録」、「ご意見を届ける」ことを通じてご支援をお願いいたします。

つながる方法を見る ご意見をお聞かせください
本サイトは石田けんすけ後援会が運営する政治活動用サイトです(大館市公式サイトではありません)。 | プライバシーポリシー
秋田県大館市長 石田けんすけ  |  © 2026 石田けんすけ公式サイト