📣 「ゆきみらい2026 in 大館」オープニングセレモニーで挨拶をさせていただきました
本日、ニプロハチ公ドームにて開催された
ゆきみらい2026 in 大館(見本市オープニングセレモニー)において、開催都市・大館市長としてご挨拶をさせていただきました。
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❄️ 大館らしい雪景色の中での開催
1月に入ってから降雪が続き、まさに「ゆきみらい」にふさわしい景色となりました。
一方で、現在は除排雪が追いつかないほどの大変な状況でもあります。
私たちにとって雪は、生活の一部であり、恵みであると同時に、ときに暮らしの脅威にもなる存在です。
挨拶では、「雪とどう共に生き、どんな未来を描いていくのか」を、皆さんと一緒に考えたい、という思いをお伝えしました。
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🏗️ 雪に関する最先端技術・最新情報が集結
ニプロハチ公ドームでは、雪害対策技術展示会が行われており、雪に関する最先端の技術や製品、最新の取り組みに触れることができます。
また、ほくしか鹿鳴ホールでは、ゆきみらいシンポジウム、研究発表会が開催され、研究者や実務者など、多様な立場の方々による議論が行われます。
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🌱 「大館から次世代とともに描く雪との未来」
このテーマのもと、2日間を通じて得られる知見や成果を、大館から全国へ発信していきます。
大館での開催は56団体が出展(過去最多)。
地元企業の参加や、市内小学生の見学も予定されています。
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雪国・大館だからこそ発信できることがあります。
ぜひ会場にも足を運んでみてください。
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