11月13日は、大館市の魅力を海外へ発信し、
観光・国際交流をさらに広げるため、タイ・バンコクで下記のトップセールスを行いました。
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🔹 ① 日本政府観光局(JNTO)バンコク事務所を訪問
大館市への観光誘客について、現地の最新トレンドやPR方法を意見交換しました。
鍵となるSNSはFacebook、エージェントとインフルエンサーのツアーが効果的な可能性有り。
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🔹 ② タイ観光業協会と意見交換
特に需要が落ち込む冬期間の誘客についてタイ側で大館と相性の良い分野を幅広く調査。
大館市の“強みの出し方”について具体的なアドバイスをいただきました。
冬の観光を埋めることで、需要の平準化、空港利用による3便継続を目指すことが市民のためになると感じています。
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🔹 ③ インセンティブツアーのキーマン・中本氏とランチミーティング(大館市独自)
企業の旅行や研修旅行を大館に誘致するための情報交換を実施。
大館市として新たな観光の可能性を広げる重要な場となりました。
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🔹 ④ パラリンピック委員会 会長 Naiyanobh 氏(シンハービール副社長)を表敬訪問
タイでも著名な企業グループ「Boon Rawd Brewery(シンハービール)」でパラスポーツを通じた交流、観光・産業連携の可能性について面談しました。
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🔹 ⑤ PCTディナーミーティング パラリンピック委員会の皆さまと交流(大館市独自)
Naiyanobh 会長や Narumon 外交担当をはじめ、多くのパラリンピック委員会メンバーと、
スポーツ・観光・文化交流について深いディスカッションを行いました。
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