2030年までに、大館がどんな姿を目指すのか。そのためにどんな仕組みで政策を進めているのか。これまでの実績とあわせて、詳しくご紹介します。
一人の百歩より、全住民の一歩。
↻ここからまた、新しい情報発信・対話が生まれ、循環は大きくなっていく。
単年の実績ではなく、2030年までの達成を目指す目標値です(タップで、目標にした理由を見られます)
公共施設や公共交通は、行政だけで維持できるものではありません。利用そのものが「守る力」になるような、住民インセンティブの仕組みを設計しています。
乗ることが、守ることにつながる。使うことが、残すことにつながる。そんな仕組みを目指しています。
※イメージ図
市役所の評価の仕組みを、年功や前例ではなく、結果を重視するものへと設計し直します。あわせて、組織運営の透明性も高めていきます。
目指すのは、何もしないことより、挑戦した結果の失敗が評価される組織です。若い世代が将来を見据えて、働きやすく、挑戦しやすい風土をつくります。
対話を通じて、常に政策をアップデートし続けています
市民との対話、職員との対話を重ねながら、常に政策をアップデートし続けています。
石田けんすけを「SNSのフォロー」や「チャンネル登録」、「ご意見を届ける」ことを通じてご支援をお願いいたします。